11: 11コメさん 「へた」派 2026/10/14 12:56:01
本来の人の良さや清潔感が強すぎるため、ダークな復讐劇や底知れない悪女を演じると凄みが出にくい。
+3
-3
10: 10コメさん 「へた」派 2026/10/13 10:33:48
大げさなリアクションや目を見開く芝居など、平成初期の様式的な演技パターンが抜けきっていないと感じる人がいる。
+4
-1
9: 9コメさん 「へた」派 2026/10/13 03:00:57
取り乱すシーンや怒りをぶつける場面で、声のトーンが高くなり一本調子に聞こえてしまうことがある。
+6
-5
8: 8コメさん 「へた」派 2026/10/12 05:59:54
ボソボソと呟くような静かなシリアスシーンにおいて、セリフの明瞭度が下がり聞き取りにくいことがある。
+5
-5
7: 7コメさん 「演技うまい」派 2026/10/10 17:29:35
舞台出演を重ねたことで、立ち姿の存在感やセリフの間(ま)の取り方に一層の重厚感と深みが加わった。
+4
-2
6: 6コメさん 「演技うまい」派 2026/10/09 16:52:29
言葉を発しない場面でも、視線の揺らぎやわずかな表情の変化だけで複雑な葛藤や切なさを表現できる。
+3
-5
5: 5コメさん 「演技うまい」派 2026/10/06 08:06:16
連ドラの女王と呼ばれた時代から一貫して、画面に登場した瞬間に物語を引っ張る主役の存在感がある。
+5
-1
4: 4コメさん 「演技うまい」派 2026/10/06 02:20:11
喜びから悲しみ、絶望へ至る感情の推移が唐突にならず、滑らかに視聴者を感情移入させる。
+5
-1
3: 3コメさん 「演技うまい」派 2026/10/05 10:10:25
共演者の魅力を引き出すリアクションが自然で、作品全体のアンサンブルを壊さない安定感がある。
+4
-3
2: 2コメさん 「へた」派 2026/10/04 04:29:08
弁護士などのプロフェッショナルな役で、柔らかさが勝ってしまい、法廷劇に必要な冷徹さや切れ味に欠ける。
+3
-2
1: 1コメさん 「へた」派 2026/10/03 23:40:41
正義感や悔しさからの怒りを表現する際、単にキーキーと苛立っているように見えてしまうことがある。
+5
-4